「目標」と、自分で設定した「評価基準(食感・香りなど)」で記録。感覚だけでなくデータで管理することで、理想の味まで最短距離でたどり着く「ぶれないレシピ開発」が可能になります。
完成形だけでなく道中の試行データも記録。失敗さえも未来のヒントになります。
「コース」の中に「前菜」などのタグを紐付け。あなたのお店に最適な管理を。
厨房で迷わず使えるシンプルさを追求。本当に必要な機能だけに絞り込みました。
ノートを探し、記憶をたどる時間は、もう必要ありません。
その時間を、新しい一皿の構想に使ってください。